次に持ち越し:日本人初の9秒台

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ゴールデングランプリ。

男子100メートル「日本人初の9秒台」が期待された、桐生祥秀選手でしたが、全体の3位、日本人トップの10秒40という結果でした。

高校生のタイムとしては、これでもすごいし、日本人トップであることはさらにすごいのですが、初が期待されていただけに残念ですね。

初の国際試合を経験して、得るものも多かったことでしょう。
次回以降に期待!

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