木戸愛、スタジオアリス女子オープン コロナ陽性者発生でどうなった?

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木戸愛

富士フイルム・スタジオアリス女子オープン。

 

 

初日、中継スタッフ(屋外作業員)の新型コロナ陽性判明で、予定から大幅に遅れてスタートしました。

 

 

 

 

日没サスペンデッドとなりましたが、暫定で木戸愛が首位です。

 

 

 

先週から本調子ですね。

木戸愛は11ホール終了時点で3バーディー・ノーボギーの−3。

 

第1Rは日没順延 木戸愛が暫定首位、小祝さくら暫定20位
屋外で作業する中継スタッフ1名がPCR検査で陽性と判明したことにより、大幅にスタートが遅れた第1ラウンドはただ一人もホールア…

 

 

ファーストラウンド終了、結果は2位タイ。

首位の岡山絵里とは1打差です。

 

 

 

初日のスタートが大幅に遅れ、日曜日の今日4月11日も、2ラウンドの残りを行ない、3ラウンドへ。

結局、優勝争いは、小祝さくらと稲見萌寧のプレーオフに持ち込まれ、稲見萌寧が優勝しました。

 

 

われらがきどめぐ、木戸愛は、イーブンパーの11位タイでした。

最終日に崩れる、スコアが乱れることが多かった過去という印象でしたが、今シーズンはそう簡単には崩れません。

今日もボギー先行だったけど、持ち直しました。

 

これで、今シーズン(2020〜2021年)の賞金ランキングは87位に上昇(先週末の92位から5ランクアップ)。

 

 

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